読書メモ〜「いい質問」が人を動かす

「いい質問」が人を動かす

「いい質問」が人を動かす

自分も他人も
いい質問をすることで
いい方向に
思うように
コントロールできる 

ネガティブはポジティブに!

自分を変えるには、
自分に問い続けること
しかも
ポジティブクエスチョンで!

この本を読んで
今すぐしようと決めたこと

1つ
わたしを元気にしてくれる「ママだいすき」という言葉を忘れない

2つ
わたしのマイナスの口癖
「無理」
という言葉は使わない!

3つ
上司に
「3月までに退職します」
と伝える!
そして、準備をする!

読書メモ〜天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある。

図解版 天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある

図解版 天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある

東大法学部を首席で卒業した著者の
努力の方法論。

世の中には天才と言われるひとはたしかにいる。

だけれどもそんなひとはほんの一握り。

天才と呼ばれるひとだって
努力に努力を重ねているものだ。

自分が出来ないことを
凡人だから
才能がないから
と言い訳をしてはいけない。

まずは努力。
そして続けることが大切なんだ。

わたしは
人前でプレゼンしたり
司会をしたりするのが本当に苦手。

だけどそれは
努力が足りないから?とこの本を読んで思った。

才能がない、は
単なる言い訳に過ぎないんだと反省した。

読書メモ〜吃音 伝えられないもどかしさ

吃音: 伝えられないもどかしさ

吃音: 伝えられないもどかしさ

吃音に関して幼少期の子供が
ストレスから出るもの
くらいの知識しかなかったが

成人してからも尚、吃音に悩まされて
社会で生きづらさを感じているひとがたくさんいることを知った

また私のように
吃音への理解や知識の無い人も大勢いるのだ

苦しんでいるひとがいることを知る
好奇な目を晒さない

いろんな境遇、悩みを抱えているひとが世の中にはたくさんいる

という柔軟な考え方、受け止め方をしていこう

包括支援センターの職員が、ケアマネを探すときの6つの基準

包括支援センターへの相談で

ケアマネさんを紹介して欲しいっていうのも結構あります。

そんな時に

ケアマネさんを選ぶときの基準を

自分なりにまとめてみました。

 

 

①男性か女性か

一人暮らしの女性高齢者は、やはり自宅に男性が訪ねてくるのは抵抗がある方も

多いようです。

 

②ケアマネの所属する事業所は土日も対応してもらえるのか

仕事をしている家族さんも多いなか、ケアマネとコンタクトを取るたびにわざわざ仕事を休まなくてはいけないというのは、大変ですよね。

 

③利用するサービスの中身に応じて

例えば福祉用具だけ、の場合と

デイもショートも、の場合とでは違ってくる。

ケアマネさんが所属する事業所がもってるグループにデイや入所施設も持ってたりすると、後者の方は利用の融通がきくのかなと。

 

④知り合いにケアマネはいるか

これは必ず紹介するにあたり、確認をとります。

お知り合いや親族にケアマネがいたら、その人にお願いしたいと考える利用者さんもいますから。

以前、夫を担当してもらっていたからその方にお願いしたい、という利用者さんもいました。

 

人間性

ケアマネに知り合いはあまり居ませんが、この利用者さんにこのケアマネさんは合わないなって思う人もいます。

ケアマネさんは長い付き合いになりますから、相性や信頼関係も大事ですよね。

 

⑥いま、受けてもらえるか

ケアマネさんを紹介する場合って

そのときに必要!だから、の時がほとんど。

すぐに動いてくれるケアマネさんにお願いすることが必要。

事業所に依頼するときは、

やっぱりタイミングで

「いまはいっぱいで…」とか

「すぐには動けないので…」とかで

断られることも多々あります。

高齢者が増えているぶん、ケアマネさん1人が抱える担当件数も増えてきているようです。

 

 

利用者さんにとって

ケアマネさんって重要!

その意識を持ってケアマネさん探しをお手伝いする!

読書メモ〜消滅世界

人間の性行為による自然妊娠がタブーとされる世界が描かれている


人の価値観というものは

その時代によって変化し

当たり前が当たり前じゃなくなる


いま正しいとされている出来事も

時代が変われば罪になるかもしれない


当たり前は変わるもの

消滅世界

消滅世界


読書メモ〜突破力

突破力


堀江貴文

勝間和代

田原総一朗責任編集



みんなが夢を持つこと

みんなと同じではなくていいこと

日々の当たり前のことに疑問をもち、発言していくこと


みんなが当たり前に

学校に通い

会社に勤め

結婚して

子どもを持つ

定年まで勤める


こんな一生に当てはまる生き方だけじゃない

外れてもいいという価値観ぎもっと広がるべき


人と違うことを良しとすること

夢を持つこと

これを学びました


子どもにも

いろんな生き方いろんな人がいていいことを

教えていきたい




おんぶ

子どもと遠出した

 

散歩が大好きな息子と一緒に

 

河川敷を歩いた

 

ずっとずーっと歩いたら

 

子どもが

 

「ママだっこ」

 

しばらくだっこして歩いたら

 

今度は

 

「おんぶ」

 

6歳になり20キロ超えてる息子をおんぶするのはかなりつらかったが

 

それ以上に幸せだった